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ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: 「ロスト・イン・トランスレーション」★★★★ 2003年アメ
Weblog: いつか深夜特急に乗って
Tracked: 2005-11-23 21:04
『ロスト・イン・トランスレーション』〜世紀はじめの東京画〜
Excerpt: 『ロスト・イン・トランスレーション』 公式サイト 監督:ソフィア・コッポラ出演:ビル・マーレイ、スカーレット・ヨハンソン ラブストーリーだというのに、この女の子はいまいち...
Weblog: Swing des Spoutniks
Tracked: 2005-11-23 21:15
MON-ZEN (もんぜん) Erleuchtung Garantiert
Excerpt: ソフィア・コッポラの『ロスト・イン・トランスレーション』はいい映画だった……と言いたいのだけれど、実はよくわからない映画でした。まず飛行機の中で見て、よくわからなかったので、「きっと英語で観たせいだ」...
Weblog: Be Makkou - 微抹香ブログ -
Tracked: 2005-11-23 21:53
「ロスト・イン・トランスレーション」
Excerpt: 今日はなんだか眠くてだるい・・・ということで何か景気のいい元気な映画を見ようと思ったんですが、間違えて「ロスト・イン・トランスレーション」を見てしまいました。東京でたまたま出会ったちょっと落ちぶれた風...
Weblog: ICN-->KUL
Tracked: 2005-11-24 00:27
映画>ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: 『ロスト・イン・トランスレーション』 この映画の監督であるソフィア・コッポラが、結構好き。
Weblog: 中上サンの身の丈ライフ
Tracked: 2005-11-24 00:42
ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: 公式サイトDVDが12月3日より発売されたみたいで、(もう過ぎてるけどね)公式サイトを見てみると、これが特典がてんこ盛りなんですよ!でもすぐ買えないので、レンタルしました。ちなみにレンタル用のDVDに...
Weblog: Rabiovsky計画
Tracked: 2005-11-24 02:00
癒しがたい孤独
Excerpt: なぜ,映画館に映画を見に行くのか。癒しがたい孤独を抱えているから。なぜ,ハードな生活なのか。癒しがたい孤独を抱えているから。かつて,『Lost in Translation』を狂ったように何度もみてい...
Weblog: ハードでルーズな生活
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MON−ZEN
Excerpt: 主演ウーヴェ・オクセンクネヒト、グスタフ=ペーター・ヴェーラー、石川県総持寺の僧侶たち監督・脚本ドーリス・デリエ製作1999年、ドイツ門前のドイツ人中年のドイツ人兄弟の日本珍道中を描いた作品。ウーヴェ...
Weblog: a story
Tracked: 2005-11-24 11:40
『ロスト・イン・トランスレーション』
Excerpt: 2003年/米・日原題:Lost in Translation製作総指揮:フランシス・フォード・コッポラ/フレッド・ルース製作:ソフィア・コッポラ/ロス・カッツline producer:Callum...
Weblog: み 映画&ビデオ・DVD 記録
Tracked: 2005-11-24 17:29
「ロスト・イン・トランスレーション」
Excerpt: ソフィア・コッポラ監督の2作目。彼女が来日した時の、感じたことを元に映画が作られたという。内容は、CMを撮るために来日したハリウッドのアクション・スター(ビル・マーレイ)と、カメラマンの夫に同行するも...
Weblog: HappyDays
Tracked: 2005-11-24 18:04
ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: どちらも公開当時気になりつつ、観られなかった作品です。外国人から見た日本と言う構図が、昔観た『MON-ZEN』というドイツのコメディーが思い出されたのですが、この作品は日本と言う異国に来たアメリカ人の...
Weblog: be-in 別館
Tracked: 2005-11-25 09:36
ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: 『ロスト・イン・トランスレーション』 2003年/アメリカ・日本/(102分) -LOST IN TRANSLATION- 監督・製作・脚本:ソフィア・コッポラ 製作総指揮:フ...
Weblog: Alice in Wonderland
Tracked: 2005-11-25 13:16
ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: ご飯時だったのでドーンオブザデッドより先にこっち観ちゃいました。うーんなんかキル・ビル観たときもそうだったんだけど日本が舞台になってる洋画って日本人で損したな〜って思う。日本の景色とか日本語とか解ら...
Weblog: 坂部千尋のsparrow diary
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ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: 自分もひょいとこんな状況におかれたら何か逃げ出したくなるかな。もちろん映画のように共感できるパートナーが見つかれ場の話だけど。東京の印象ってこんな感じなのか??。新宿や渋谷って無国籍化してきて外国人に...
Weblog: ナイト・オン・ザ・プラネット
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「ロスト・イン・トランスレーション」
Excerpt: 「アイランド」を観る前に…勝手にスカーレット・ヨハンソン祭りPart2!(シツコイです。)っていうか?もったいぶってないで、早く「アイランド」を観ろってかんじで。…だって…Webレンタルで借りたから…...
Weblog: 妄想☆進化論
Tracked: 2005-12-22 07:15
DVDレヴュー「ロスト・イン・トランスレーション」
Excerpt: ロスト・イン・トランスレーション監督:ソフィア・コッポラ出演:ビル・マーレイ , スカーレット・ヨハンソン , ジョバンニ・リビシ , アン...
Weblog: 緑の日々
Tracked: 2005-12-22 13:02
『ロストイントランスレーション』
Excerpt: ??◎作品目 『ロストインストレーション』☆☆☆☆内 容:A評価娯楽性:A評価視聴覚:S評価☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;*☆*:;;;:**:...
Weblog: 新かじゅきのページ
Tracked: 2005-12-22 15:46
『ロスト・イン・トランスレーション』、観ました。
Excerpt: 『ロスト・イン・トランスレーション』、観ました。 CM撮影ため来日したハリウッドの
Weblog: 肯定的映画評論室ココログ支店
Tracked: 2005-12-22 19:40
■ ロストイントランスレーション
Excerpt: ■ ロスト・イン・トランスレーション 観ました。意思の疎通が十分にできない日本で、それぞれに人生の意味を見出せず、疑問や孤独感を感じている二人。それを表すかのように全体的に気だるさや、曖昧さがほどよく...
Weblog: 電脳サーチライト.ver2
Tracked: 2005-12-23 09:08
ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: ☆☆☆☆☆☆☆☆(8/10)storyウィスキーのCM撮影のため、東京にやって来た落ち目のハリウッド・スターのボブ。カメラマンである夫の仕事に「ヒマだから」と同行して来たシャー??
Weblog: DVD Info.
Tracked: 2005-12-23 13:38
ロスト・イン・トランスレーション
Excerpt: 観る前から、好きになれないだろうという先入観があったが、やっぱり好きになれなかった。まず、サントリーのCMにビル・マーレーって、なめとんのかって感じである。次にロッ??
Weblog: cinema note+
Tracked: 2005-12-23 23:42
ロスト・イン・トランスレーション Lost in Translation (2003)
Excerpt: 90点(DVD)私はこの映画が好き。いつまでも余韻が残る。日本ではあまり評判が良くなくて「退屈な映画」と言う人も多かったが、ま、好みは人それぞれなので…。音楽が、情緒的で、優しくて、ちょっと感傷的で、...
Weblog: ■よしなしごと■
Tracked: 2005-12-23 23:45
ロスト・イン・トランスレーション(2003 アメリカ/日本)
Excerpt: ビル・マーレイが最高いまごろ見ました。日本人がLとRの発音をできないのをひたすら小馬鹿にしているところなどは結構ムカムカしましたが、さらっといい映画でした。なんか曖昧でもわーんとした不安がなんとなく綴...
Weblog: daily angrofille
Tracked: 2006-01-07 00:28
異国の二人
Excerpt: またDVD観ました。今回は洋画(そう言えばこのブログで洋画書くの初めて(^_^;))です。ずっと観たいなぁと思ってた作品なんですよね。その作品とは「ロスト・イン・トランスレーション」。03年製作のアメ...
Weblog: YOSのスーダラ日記
Tracked: 2006-01-08 21:20
もうひとつのロスト・イン・トランスレーション「MON-ZEN」
Excerpt: また、オシャレ映画としても名高い「ロスト…」には、 セクシー女優 の こんなカット をはじめ、代官山の高級寿司店や原宿のエッジなストリップクラブなど、我々が知らない日本がてんこ盛りなのに対して、「M...
Weblog: wigglin' bloggin'
Tracked: 2008-02-12 23:24
デリエの映画はどれもこれも毒があって好きです。
この映画のことは知りませんでしたが、
ぜひ見てみたいと思います。
ドイツ映画っていい作品多いのに、
なかなか日本ではメジャーになりきれないのが残念。。
面白くて・・記事が素晴らしい!・・笑。
是非、今度借りて見てみます♪
ソフィア・コッポラ監督ってサラっと描いておきながら、
観た直後よりもあとから色々“再発見”出来る作品をつくりますね…。
『MON-ZEN』にばかうけ♪
ゼヒゼヒ観させていただきます!!
この映画については、blogに移行する以前のHPで書いておりますので、よろしかったらご覧ください。
http://ningyo3.hp.infoseek.co.jp/movie/m/monzen.htm
「ロスト・・・」とはまた違った、
こういう映画があるんですね〜。
知らなかったです。見てみたい!!
おっしゃるとおり、
文化や環境の同じ人間同士でも、理解できないこともあるけれど、
違う環境の中で育った人間同士が、理解しあえることもあるんですよね。
両方の作品を見て、良さが分かって、よかったですね〜!
私もこの映画を、ぜひ見てみたいと思います。
ぜひ見てみようと思います。
日本の映画は相互理解というのは「前提」となってしまっていて、場合によっては、それは画面から観客へ「強要」されることもしばしばかと思います(ドラマは最たるものか)。
もしくは単なる「詠嘆」になっているだけとか。
まあ、映画の「用途」はいろいろあろうかと思いますが、ご掲載の映画はぜひ見てみます!
コメントありがとうございました!
そうですねー、『MON−ZEN』、特にドイツ出発前のウーヴェの家庭の情景描写は「毒」てんこ盛りでした(笑) 男にありがちな「無神経さ」をきわめて的確に突いている感じで。しかしそれだからこそ、あの「バカ男」が自力で自分の精神をリフレッシュしていく姿が見ごたえあふれるものになっているんじゃないかという気もします。
なんとも人生を知りつくした「老獪」さが感じられる演出で、そういう意味でも『ロスト・イン・トランスレーション』の若さ・鋭さと好対照を成している感じですね。
★msas0419さん
TB&コメントありがとうございました!
>この映画のことは知りませんでしたが、ぜひ見てみたいと思います。
ありがとうございます(って、全く関係者でもない私が言うのも変だが★笑)
>ドイツ映画っていい作品多いのに、なかなか日本ではメジャーになりきれないのが残念。。
それはいえますね。「ヨーロッパ映画」というと世間一般的には耽美芸術系かオシャレ系というイメージがありますけど、それって実はイタリアやフランスが出処なので、その時点で「質実剛健国家」ドイツはいまいちワリを食ってるような.....(笑)
しかし本作のあじわい深さや『グッバイ・レーニン!』のヒットなどを見るに、ドイツ映画は「真面目コメディ」という独自路線で押してみると良いのかもしんない、などと思ったりします。
★nicocoさん
TB&コメントありがとうございました!
また、ウケていただきありがとうございました。
>是非、今度借りて見てみます♪
ありがとうございます。で、ちょっとレンタ屋を調査してみたところ、でかいTSUTAYAにはけっこう置いてあることが判明しました。よかったです。
しかしあれですな。本作、さすがオシャレ性を放棄した映画だけあってパッケージの雰囲気もいささかダサめなので、誰かから推薦されない限り手に取ろうとはあまり思わん感じです。それがマイナー映画の宿命といえばそれまでですが(笑)、うーむ、これまで、同じような感じでいったいどれほど「隠れた逸品」を見過ごしてきてしまったのだろう、とも思ってしまいました。
★garamさん
コメントありがとうございました!
また、ウケていただきありがとうございました。
>ソフィア・コッポラ監督ってサラっと描いておきながら、
>観た直後よりもあとから色々“再発見”出来る作品をつくりますね…。
これは全くそのとおりだと思います。今回、別の映画を観たあとからじんわりと「核心」のあじわいがよみがえってきたのには驚かされました。まあ、あまり「血統」がどうのとは言いたくないですけど、とにかくただ者でないことは確かですね!
★ningyoさん
TB&コメントありがとうございました!
>この映画については、blogに移行する以前のHPで書いておりますので、
>よろしかったらご覧ください。
おおおお、なんとこれはありがとうございました! 結論の「それぞれ心に悩みを抱えているけれど、解決は禅寺で得られるというわけでなく、それと共に、それを抱えたまま生きることを受け入れるようになっていくようだ」というのは実に端的で的確ですね。でもってあの妙なラストシーンとなるわけです。あれはほんとに妙です。でも、理屈を超えて「ああ、いいなぁ」と思わせる何かがあります。愛すべき何かが。私はそのへんがけっこう好きでありまする。
★nicocoさん
TB&コメントありがとうございました!
>「ロスト・・・」とはまた違った、こういう映画があるんですね〜。
>私もこの映画を、ぜひ見てみたいと思います。
ありがとうございます。確かに「違う」ものながら、何かしら接点があるように思えるのがほほえましいところです。
いささか余談ですが、『ロスト・イン・トランスレーション』のパークハイアット東京での撮影を断られたとき、ソフィア・コッポラが支配人に直談判して情熱で口説き落としたのと同様、『MON−ZEN』のドーリス・デリエ(こっちも女流監督)は門前町の総持寺に撮影を断られたとき、みずから寺に乗り込んで熱心に修行を行って、その本物ぶりに感銘を受けた総持寺側が一転、全面協力を行ったという経緯があるそうです。
いやー、なんというか、すんごい平行世界であります(爆)
★miyatto5さん
TB&コメントありがとうございました!
>ご掲載の映画はぜひ見てみます!
ありがとうございます。両作品とも、絶対観て損のない逸品だと思います。
>日本の映画は相互理解というのは「前提」となってしまっていて、場合によっては、
>それは画面から観客へ「強要」されることもしばしばかと思います(ドラマは最たるものか)。
おっしゃること同感です。しかもその相互理解も実質的に裏づけとなるものがなく、「阿吽の呼吸」みたいな得体の知れない「推定理解」の上に成り立っている感じですからね。また、その「強要」に逆らったり、あるいは気づかなかった人を巧妙に村八分的な立場に追いやる習慣というのがあって、それが非常によろしくないですね。心の目を曇らせるだけですから.....
と、まあ、そんなわけで、
>もしくは単なる「詠嘆」になっているだけとか。
....という消極的な「終着点」が用意されてしまうんですね。なんか悲しいっす。でも、これが我が国の現実の一面。
↑の作品、面白そうですねw
いつかぜひ観たいです-☆
TB&コメントありがとうございました!
『MON−ZEN』はいい映画ですよー。変ですけどあじわい深い。ということでぜひご覧下さいね〜!!
ちなみに本作の凸凹兄弟の兄の方は、むかし、あのドイツが誇る超激渋映画『U・ボート』で下士官役を演じていました。近所のTSUTAYAに行ったら『MON−ZEN』はDVD、ビデオともあるのに『U・ボート』はビデオしか無かった....知名度からいったら逆だと思うんだが(笑)
オッサン兄弟が日本へ「禅」を学ぶというコンセプトがいいですね。「ロスト」よりも端的に日本を描いている感じと捉えてもいいのでしょうか。
だいたいの方がコメントしている通り、私もこの映画は知らなかったです。探し出して、是非観たいです。
トラックバックありがとうございました。
私もTB貼らしていただこうと思いますが、
まだまだ素人なものでうまくいくことやら…
「ロストイン〜」の評価が分かれる部分を、
上手く説明していただけてうれしいです。
そうそう、それが言いたカッタ!って感じ。
「MON−ZEN」も是非見てみたいです。
教えていただきありがとうございました。
TB&コメントありがとうございました!
>オッサン兄弟が日本へ「禅」を学ぶというコンセプトがいいですね。
そうなんです。しかも兄弟のうちで、どちらかといえば成り行きで仕方なく日本に来てしまった(という意味ではロスト・イン・トランスレーションの登場人物に近い)兄の方が要領よく禅寺の生活に溶け込んでしまったり、そういう描写もなかなか面白かったです。
>「ロスト」よりも端的に日本を描いている感じと捉えてもいいのでしょうか。
「端的」というと視点の違いとかもあるので、そういう意味では双方互角の切れ味かもしれませんが、『MON−ZEN』の方はより日本人一般ピープルの生活感覚に肉薄している気がします。あと、見ていて「ああ、こういうニホンジン像が世界に広まると困る!」と思わせるような日本人は一人も登場しませんでした。ストーリーは激濃なのに(笑)
この作品は何故かレンタル屋のミニシアター系・ワールド系コーナーの片隅においてあることが多いので、是非ご覧下さい!
★baltan-zettonさん
TB&コメントありがとうございました!
また、お褒めいただきありがとうございました。
>そうそう、それが言いたカッタ!って感じ。
そうなんです。『ロスト・イン・トランスレーション』はとにかく純粋に感覚に訴える作品なので、「何か奥の方にいいものがある」と漠然と思わせるものがあっても、それを言語的に展開するのはかなり難しいと思います。ひょっとしてこの作品に寄せられた「不満評」の一定量は、そうした「説明ストレス」に起因するものかもしれません(笑)
『MON−ZEN』は同様のテーマ性を保ちつつ論理的に説明可能な作品でもあるので、上記症状の緩和に大いに有益でありました。
>私もTB貼らしていただこうと思いますが、
>まだまだ素人なものでうまくいくことやら…
うまくいってますよー! 夜間の混み合う時間などは失敗の可能性もありますが、何ごとも慣れでありまするー!(笑)
MON-ZEN激しく面白そうですね!
ソフィアコッポラの方は目的意識の希薄さ、
浮ついた感じにどうも馴染めなかったのですが、
これなら大丈夫そうです。探してみます!!
映画「MON-ZEN」は、地元石川県の新聞で取り上げられていました。
残念ながら、レンタルショップに置いてないんですよね・・・(とほほ)
面白そうな作品ですね。
スカパーさん、放送してくれないかな???
舞台となった総持寺は、何度か行きましたが、とても厳かな雰囲気の素敵な場所です。
機会がありましたらどうぞ。
こちらからもTBさせていただきます。
僕個人的には「ロスト・イン〜」は非常に好みな映画だったんですが、
「MON-ZEN」もかなり面白そうですね。
「ロスト・イン〜」では描かれなかった『異国での孤独の向こう側』が描かれているのかな?
機会があればぜひ見たい作品ですね。