2005年11月27日

映画評 『ローレライ』(LOERELEI)樋口真嗣・福井晴敏

 
movie_LOERELEI01.jpg

気鋭の人気ミステリ作家福井晴敏と、平成『ガメラ』で名を馳せた樋口真嗣監督が、強力タッグを組んで放つ壮大なスケールの潜水艦アクション巨編!!

ということで、今回はいつになく激しくネタバレで行きます。
でも、これ読んでから観てもガッカリすることはないと思いますよ〜、イヤまじで(笑)

第二次世界大戦末期、東京への原爆投下を狙う米軍の計画を阻止するべく、秘密兵器を載せたスペシャル潜水艦「伊507」が、はるばる南太平洋はテニアン島の米軍基地を襲撃しに行きます。
しかし日本軍内には、「東京への原爆投下こそが、無謀な戦争を始めてしまった我々のオトシマエとして必要なのだ!」と考える一派がいて米軍と内通してるんですね。でもってその人たちが海軍軍令部で反乱を起こすのに連動して「伊507」艦内でも内輪もめが起きるんですが、そこは役所広司のカリスマ性で何とかしのぎきるのです。
そして、乗組員が感動的に一致団結しながら米艦隊の包囲網を大和魂で突破し、東京へ投下する原爆を搭載したB29爆撃機を離陸直後に撃墜! 万歳! いやー、これでとりあえず東京の平和は守られた! まー、戦争に負けるとこれからいろいろつらいことはあるだろうけど、それにめげずに前向きに生きていこう、そこにこそ日本人としての真の誇りがあるのだから!

.....というのが大体のストーリーです。すんばらしいわね。ほほほ♪

この作品でまず興味深いのが、「オタク文化の結実」という側面です。オタク文化の「妄想リアリティ」こそが、旧態依然としたわが国の右派・左派の思考フォーマットに縛られずに戦争を描写できるのじゃ! という自信と気概に満ちあふれていて、事実、それはかなり作者の思惑通り成功しているように見えます。裏を返せば、わが国での「戦争」に関するシリアスな議論はどこかのレベルで止まったまま風化しかかっているため、軍事マニアの「妙に発達した」ディティール重視、兵器重視の自己満足的な戦争観にすら太刀打ちできない、ということなんでしょうね。悲しい話ですが。

というのも、本作はそもそも福井晴敏と樋口真嗣が出会ったときの酒の席で「第二次世界大戦」「潜水艦」「そこに何故か女性が絡む」という条件で何か面白い話を作ってみようぜ、という「三題噺」をやったことが最初のきっかけになっているそうで、つまりはアニメSF美少女趣味がそもそもの動機の出発点になっているわけですね。あのパウラという少女の存在意義は実にそのへんにあります。シリアスな味付けで重みを増そうとしてはいるけど。

(ちなみに「三題噺」とは、プロ・アマ問わず文芸業界で伝統的に行われている思考ゲームで、例えば「スターリン」「お花見」「エチゼンクラゲの大発生」のような無茶な3題を全て入れてショートストーリーを競作せよ、というもの。自然さと奇抜さとドラマ的整合性の高さが評価基準となる。出版社の入社試験の問題としても出るらしい)
 
movie_LOERELEI02.jpg
 
だからまあ、あくまでこれは「娯楽アクション戦争大作」であり、そういう楽しみ方をしている分には問題ないと思うんです。が、関係者のコメントや世間での反応を見るに、この映画を通じて、というかこの映画の影響下でシリアスに戦争を考えようとしちゃってる人もそれなりにいるらしいことが窺えて、そこがちょっと欝だったりします。

では、日本の「オタク能力」ではしょせんシリアス風味の娯楽作品しか作れんのか、というとそれもまた極端な決めつけだと思います。娯楽でありながらさりげなく「本質を突く」ことも可能だと思うんですよ。というか、その路線しかないでしょう。わが国の映画製作センスであの永遠の超傑作『U・ボート』に正面から対抗しようとしても、おそらくこんな瞬殺展開になるだけだし(爆)
で、たとえば『ローレライ』にしても、あのクライマックスの「B29への砲撃」を見事にハズしていたら凄かったと思うんです。宇宙開発など国家の威信がかかった決定的瞬間に限って予想外の醜態をさらしてしまう、「これぞリアルにっぽん!」という感じで。
 
伊507の艦橋で呆然とする役所広司とピエール瀧.......
 
「ぐおーーなんてことしてくれるんだぁこのボケェェ!!!!」(役所広司、突如豹変!)
「い...いやぁ艦長、お話の展開からして、あれは当たるハズだったんですが....」
「そんな言い訳はきいてないぃ! コラぁ、歯をくいしばれ!!」(殴る蹴る殴る蹴る!)

ピエール瀧、玉砕!!
「かっかかか艦長ぉ!」「おわーー、艦長が狂った!!」
「うおぉぉぉここまでの苦労はいったいなんだったんだー!!! オレはいったいなんなんだー! おおぉぉぉぉ黒木瞳カモぉぉ〜〜〜〜ん!!!!」
「取り押さえろー!」「下に運べ下に!!!!!!」

 
そしてあっけにとられるアメリカ太平洋艦隊を尻目に、なんとか伊507は逃走しおおせます。ついでにいえば伊507から砲撃を受けたB29は結局エンジン不調で引き返したので、原爆の東京投下はありませんでした。では、伊507の苦闘はまったくムダだったのでしょうか??
(ここでナレーション)
「しかし、このような『あと一歩での屈辱』をバネに、戦後日本の科学工学技術はみごとな発展をとげるのだった。現代日本が享受している先進国としてのステイタスは、じつに彼らのこのような奮闘努力が下地になってつくられたのだ....と言えなくもないかもしれない!」
(そして挿入歌:『ヘッドライト・テールライト』By中島みゆき)

.....という感じざます。つまり、オタクマンガ文化でも『魁!クロマティ高校』の不条理本質ギャグに沿うようなものに仕立て上げれば、既存の映画業界の価値観では評価不可能な、それこそラース・フォン・トリアー先生もビックリの人間心理秘孔突きの作品として

海外に打って出てみたくなる逸品

になったであろうのに、実に残念きわまりない話ですの。
まー、そうやったとして成功するかどうかの保証は全くありませんけど(笑)

今日の結論:クロマティ高校はやっぱりすばらしい。

以上です。
 
posted by 桜樹ルイ16世 at 22:12| Comment(14) | TrackBack(96) | 映画・TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございます。
劇場で観たのですが、DVDが発売されてから、原作を読んで「違い」を確認したくなって、レンタルで観ました。(笑) 原作は4巻もあるので、読んでから…だとかなり先になるかもしれませんね。
「失敗」した時のストーリーを考察するあたり、並ではありませんね。さすがです。感動するはずの映画で、吹き出してしまった友人を思い出しました。
Posted by あかん隊 at 2005年11月28日 01:44
TBさせて頂きました。
先日、とあるセミナーで国際政治学者の浅井信雄氏が「亡国のイージス」につき、「こんなバカバカしい映画はない」的発言をしていましたが、エンターティメントとして受け止めればいいだけなのに小難しく考えてしまう人もいるんだな〜とも思いました。
またお邪魔します。
Posted by hiroaki0907S at 2005年11月28日 09:50
TB、ありがとーございます!
この映画、もしもシリアスな作品・感動的な作品として世に出したなら、物の見事な失敗作ですな。
多分、一握りの生粋オタクの方以外は、
お歳を召して40・50代となると、
気恥ずかしくって再観できない作品の一つだろうと思います。
いっそ「今だけのコメディーもの」に極めてしまえば良かったろうと思いました。
正直、映画ファンには観賞に耐えない、まったく魅力のない作品ですね。
Posted by カゴメ at 2005年11月28日 14:06
TBありがとうございました。

なかなか興味深く読ませていただきました。

また、よろしくお願いします。
Posted by tomo_tabi at 2005年11月28日 21:08
TBありがとうございます。
戦争を題材にした映画にしてはカタルシス感じました。樋口監督の次回作(日本沈没)にも期待しています。
Posted by CHIDORI-ASHI at 2005年11月28日 22:01
うーん、とりあえずあの香椎なんとかさんの代わりにアキ竹城とかが娘役をやればよかったのでは?しかしTBは鬼のようについているねー。
Posted by 松千代 at 2005年11月28日 23:15
原作を読んでないもので・・
戦争映画として見たのですが意外にも
SFだったんですね・・!
★TBありがとうございました!
Posted by sati at 2005年11月29日 01:24
コメント&TBありがとうございました。レビュー観て笑いました。確かにあれを外しているとどうなったのか。。ポリスアカデミーみたいになりそうですけど(笑)
Posted by exp#21 at 2005年11月30日 17:45
やってる事は大差ないのに「ガメラ」や「ガンダム」は見ないけど
「ローレライ」なら見るでしょ。
っていうような製作者の意図に世間は乗せられちゃいましたね。
その評価はどうあれ、この実写版ガンダムをオタク層ではなく一般層の視界に
無理矢理ねじこんだ事実は、ある意味制作側の勝利ですし、
それはオタク側の人間にとっては痛快で楽し事だったりします。
Posted by GMN(TRUTH?ブログエリア) at 2005年12月04日 16:18
★あかん隊さん
TB&コメントありがとうございました!
また、お褒めいただきありがとうございます。
>原作を読んで「違い」を確認したくなって........
いやー、あたしもホントは原作を読んで総合的に批評するのがスジだとは思うんですが、でも、今回挙げたポイントが相違するということはほとんどありえないでしょ。しかも4巻!!! うーむ、それはちょっといかんなぁ、ということで今回、映画だけで感想を述べております。原作はいかがでしょうか? オタク文化を「より高級っぽく」練り固めたものでないことを祈りますが.....でもそれ以外のパターンってありうるかな?(爆)

>感動するはずの映画で、吹き出してしまった友人を思い出しました。
シンドラーのリストも、実はそういう意味でヤバイ逸品です↓(爆)
http://hyperborea.seesaa.net/article/9092187.html


★hiroaki0907Sさん
TB&コメントありがとうございました!
>国際政治学者の浅井信雄氏が「亡国のイージス」につき、「こんなバカバカしい映画はない」的
>発言をしていましたが、エンターティメントとして受け止めればいいだけなのに小難しく考えて
>しまう人もいるんだな〜とも思いました。
インテリな人が、くっだらないものに対し、「批判対象と同レベルで」攻撃を加える図式というのは確かにみっともないですな。しかし逆に、「露骨にエンターティメントにすぎないはずのもの」にイデオロギー的に触発されてしまう人というのも一定量いて、しかもその人たちにはまったく自覚が無い、という問題が存在するのもまた事実だったりします。Web上の『ローレライ』評を俯瞰するとその傾向がよくわかります。
ということで、これに対してどういう姿勢をとるか、というのも自分の今後の関心事であったりするんですよー。ほほほ♪


★カゴメさん
>もしもシリアスな作品・感動的な作品として世に出したなら、物の見事な失敗作ですな。
カゴメさんのおっしゃる諸点、まことに同感です。だがしかし恐ろしいのは、この変な映画を観て「シリアスに感動している」人たちがいるという事実です。そんでですね、端的にいえば、そういう意見を高みから罵倒するだけではいかんと思うのですよ。それだと自己満足的・閉鎖的な文化ギルドをつくるだけになってしまうことが目に見えてますから。なのでどういう知的アクションをとるのがベストなのかなー、と最近考えておるところです。


★tomo_tabiさん
TB&コメントありがとうございました!
また、お褒めいただきありがとうございます。賛成意見だろうが反対意見だろうが、良識があれば大歓迎なのでまた遊びに来てくださいね〜♪


★CHIDORI-ASHIさん
TB&コメントありがとうございました!
>戦争を題材にした映画にしてはカタルシス感じました。
いやー、吾輩的には松千代閣下が書いているように、なぜかあき竹城がパウラとして出てきて米太平洋艦隊に突撃するほうが「真の」カタルシスがあって良かったに違いないと....(爆)


★松千代閣下
>うーん、とりあえずあの香椎なんとかさんの代わりにアキ竹城とかが娘役を
>やればよかったのでは?
すばらしい。これぞ「情無用ファイア!」というものでございます。天晴れです。合掌!(爆)
というわけで、あき竹城がパウラ役だった場合、妻夫木くんとあき竹城があのゼーフントもどきの特殊潜航艇にラブラブ状態で閉じ込められたまま母艦から切り離されてしまうわけですね。あああ、なんという恐怖でしょう。意味も無く『U・ボート』のスリルとサスペンスを上回る瞬間といえるかもしれません(爆)


★satiさん
コメントありがとうございました!
>戦争映画として見たのですが意外にもSFだったんですね・・!
ええ、というか、厳密に言えば「SF」というより「妄想」なのであります。
SFは、それはそれで「現実以上に現実に斬りこむツール」として活用する場合もありますからね。今回の場合はじつにそれと正反対なわけで(笑)


★exp#21さん
TB&コメントありがとうございました!
また、ウケていただきありがとうございました。
>確かにあれを外しているとどうなったのか。
これって、実際の太平洋戦争の日本軍にもそのままあてはまりそうですよねー。南方作戦の戦記なんか見ても、大本営の参謀が出向いて陣頭指揮を執るんですけど、もう「絶対に成功する」という前提だけで作戦を組んでいて、あんのじょう失敗して撃退されたあとで「いやー、どうしてだろう」とか思考停止状態に陥ったあげく、「あれは運が悪かったんだ!」とか言い出してるんです。
ローレライの「精神」もまったく同じです。だから外して欲しかった.....


★GMNさん
TB&コメントありがとうございました!
>やってる事は大差ないのに「ガメラ」や「ガンダム」は見ないけど
>「ローレライ」なら見るでしょ。
>っていうような製作者の意図に世間は乗せられちゃいましたね。
そうなんですよねーーーーー。吾輩が観に行ったときも、あきらかに戦中派とおぼしき爺様たちがけっこう来ていました。彼らはいったいどう思ったんでしょうか。感想聞いてみたい気もしますが、無関係な思い出ばなしを延々と展開されたりするとイヤなのでやめときます(爆)

>その評価はどうあれ、この実写版ガンダムをオタク層ではなく一般層の視界に
>無理矢理ねじこんだ事実は、ある意味制作側の勝利ですし、
>それはオタク側の人間にとっては痛快で楽し事だったりします。
このダイナミズムは確かにありますね。今の時代は、主流カルチャーに対するサブカルチャーの侵略が世界的に展開されている真っ最中なわけで、ある意味『ダ・ヴィンチ・コード』のバカ売れなんかもこれに沿ったものだろうと吾輩は認識しています。
で、そこで「勝利」したあとでどういう文化構築を行うか、というヴィジョンをオタク文化がどの程度保持しているのかについて、個人的に関心を持っているところであります。
 
Posted by 桜樹ルイ16世 at 2005年12月04日 19:34
こんばんは、トラバどもです。
ラストで外していたら…
サッカー日本代表見ていたら、外す方が当たり前とも思えてきますね(^^; どうせパラレルワールドなら、ラストはキレイに収める必要もなかったんじゃないかと思います。日本バンザイみたいなカルト作品でも良かったんでは(^^;
Posted by カヌ at 2005年12月18日 01:25
遅くなってしまいましたがTBありがとうございます。
小説が先に出ていたせいで、映画を観る資格のない「原作至上主義者」の集中砲火を浴びてしまった作品ですが、これは我らが樋口兄ィのネタ映画なので、正しいレビューに回り逢えて嬉しい限りです。
『ローレライ』については云いたい事が山の様にあるのですが、多すぎるのでいつもの決め台詞で〆させてもらいます。
「ドラマなんて飾りです。他の奴らにはそれが解らんのです」
Posted by 健太郎 at 2005年12月20日 22:11
★カヌさん
TB&コメントありがとうございました!
>サッカー日本代表見ていたら、外す方が当たり前とも思えてきますね(^^;
あああ、それは実感あふれるお言葉ですねー。しかし実際の話、あの主砲弾がB29に当たるというのは、「ドーハの悲劇」の1994年W杯でもし日本が本大会に出場していたら、というのに何かしら近いものがあるかもしれません。メリットとデメリット、長い目で見ればいずれが大きいのか.....単に「選手の世代交代を促進した」とかいうだけの話ではなくて。

>日本バンザイみたいなカルト作品でも良かったんでは(^^;
うーむ、「日本バンザイのカルト作品」といえば、吾輩的には丸尾末広の『日本人の惑星』とか連想してしまうんですが.....え、そりゃ趣旨が違うって?? 失礼いたしました(爆)


★健太郎さん
TB&コメントありがとうございました!
また、お褒めいただきありがとうございました。
>これは我らが樋口兄ィのネタ映画
そうなんですよー。しかし、本来はオタク道楽の極みであるはずのものが「一般的な映画」として公開されてしまったため世間から不本意な批判を浴びる、というのは、宮崎駿の『紅の豚』にも相通ずる構図ですな。まー、宮崎駿がそれを「しまった!」という感じでけっこう恥じていたのに対し、樋口真嗣の場合は確信犯的に「オタク文化の領土拡大」を意識して映画をつくっていたと思われるため、そんな批判など何とも思っていないかもしれませんが。

>「ドラマなんて飾りです。他の奴らにはそれが解らんのです」
なるほど。これは製作者のスタンスを端的に表現した言葉ですね。でもって、このコンセプトを貫徹した傑作として吾輩の脳裏に浮かぶのはタランティーノの『キル・ビル』です。あれがオタク文化の結実ながら映画芸術的に無視できない存在になっているのは、ひとえに、日本製の作品にありがちな「幼児的願望」を容赦なく廃したためだろうと思います。でもってどこが恐ろしいかといえば、音楽も含んで構成要素の記号化とコラージュ化を徹底し、しかもなおかつ「パクリ感」を微塵も感じさせぬ強烈な独自性を放っているあたりですね。ああいう形で傑作『子連れ狼』を日本逆上陸させてしまうのがまさにUSAの文化国力のすさまじさです。つーことで、やはりフランス製捕獲潜水艦もどきの主砲でB29を撃墜するなど、「まだまだ100万年早いわ!!」のかもしれません(笑)
 
Posted by 桜樹ルイ16世 at 2005年12月23日 23:54
桜樹ルイ16世さん、2週間ほど前に私のブログ(フィンランド人とロシア人)に書き込みいただいたのに、お返事が遅くなり、失礼しました。
こちらに来て、いろいろ読んでみたんですけど面白い話のてんこ盛りで長居してしまいました(^^ゞ
これからも、チョコチョコ寄らせていただきま〜す。どうぞよろしくお願いします。
Posted by ココ at 2006年01月27日 20:56
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Tracked: 2005-11-28 14:06

ローレライ
Excerpt: 昨日の最終回でローレライ見てきました。感想は「いやぁ〜良かった」くらいです。ハウルよりは明らかに面白かったですが、いろいろ突っ込みどころがあります。 まぁあのような事が60年前起こっていたら、日本は戦...
Weblog: ゼムスキー・ソボル
Tracked: 2005-11-28 14:53

ローレライ 今年の174本目
Excerpt: ローレライ はまりますた。この手の映画、大好きです。 この映画のこと、どんな映画なのか、全く知らずに見ました。トレーラー、ちょっと見ただけ。他の方のブログも、読んでいませんでした。...
Weblog: 猫姫じゃ
Tracked: 2005-11-28 16:19

ローレライ
Excerpt: 主演役所広司、妻夫木聡、香椎由宇監督樋口真嗣脚本鈴木智製作2005年、日本萌えSF日本を代表する特技監督の樋口真嗣が実写で初メガホンを取った戦争シュミレーション映画。原作は福井晴敏の小説『終戦のローレ...
Weblog: a story
Tracked: 2005-11-28 16:42

ハイブリッド映画としての和流エンターテイメントの可能性 /「ローレライ」評
Excerpt: 『ローレライ』(2005 / 日本 / 樋口真嗣) Text By 仙道 勇人  本格潜水艦アクション映画と銘打たれた本作は、観る人をはっきりと選ぶ映画である。そもそも本作のようにSF色の強い作品を、...
Weblog: I N T R O+blog
Tracked: 2005-11-28 17:29

ローレライ
Excerpt: ローレライ上映時間 2時間8分 監督 樋口真嗣出演 役所広司 妻夫木聡 柳葉敏郎 香椎由宇 石黒賢 ピエール瀧 久々の映画ブログ。小説が原作の映画。長編小説の映画化はあまり期待できない。分厚い本2冊分...
Weblog: メルブロ
Tracked: 2005-11-28 17:55

映画など見に行ってみる
Excerpt: ローレライ  朝の9:50からの上映の回を見てきました。途中で「ファ〜」と大声で伸びをする人がいて不愉快でしたが、時間を気にすることなく見ることができました(おもしろくないと残り時間が気になってしょう...
Weblog: かすかに光が見える限り
Tracked: 2005-11-28 20:26

ローレライ
Excerpt: 最近よく耳にするようになったので、 今日は早起きをして"ローレライ"を見に行ってきました。 潜水艦エンターテイメント超大作! 極限状態を生きた男たちの 「誇り」「命」「希望」を感動的に描...
Weblog: oscarmodel 木下真理子のホームページ
Tracked: 2005-11-28 21:14

戦争ファンタジー映画「ローレライ」
Excerpt: 見終わった後になんだか感動したような気分になるのは要所要所で作り手の本気が透けて見えるからだと思う。「死」どころか「生」すら曖昧でボンヤリとしたものになった(宮崎駿言うところの)コピー世代の葛藤や苦悩...
Weblog: 冒険野郎マクガイヤーの人生思うが侭ブログ版
Tracked: 2005-11-28 22:42

ローレライ
Excerpt: 観る前から予告編やCMでかなり期待した「ローレライ」です。この作品期待以上でした。この際、細かい所は目を瞑って許してあげましょう!その細かいところはCGが安っぽい所とか、ストーリーの柱となるものが始ま...
Weblog: In my opinion・・・
Tracked: 2005-11-28 23:22

『終戦のローレライ』
Excerpt: 今日、待ちに待った『終戦のローレライ』を観た これから観る人もいると思うので、内容は控えるが、予想以上によかった連 役所広司もカッコイイ&#6...
Weblog: サムライ
Tracked: 2005-11-28 23:25

ローレライ/役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇
Excerpt: 劇場に観に行く気満々だったのに、予告編のCGのしょぼさにがっかりしてやめたこの作品。案の定、評価は賛否両論真っ二つでしたね。断片的ながらもおおまかな映画の感じはだいたい掴んだ上に、兄弟映画?「亡国のイ...
Weblog: カノンな日々
Tracked: 2005-11-29 00:05

ローレライ[ゆうばり映画祭]
Excerpt:  潜水艦内での男達のドラマッつったら数多ある潜水艦映画の数々を想像するが,まぁまぁ大方,その予想通りの内容。 原作者の世代がモロ被りなだけに,そのインスパイア元バレバレで恥ずかしくなっちゃってねぇ(苦...
Weblog: 日々徒然ゆ〜だけ
Tracked: 2005-11-29 00:09

ローレライ・・・・・
Excerpt: ローレライ スタンダード・エディションこれけっこう話題でしたね「ローレライ」また妻夫木くんか・・・戦争ものでもちょっと違うみたいですね
Weblog: サクっと
Tracked: 2005-11-29 00:27

ローレライ <ネタバレあり>
Excerpt: 2日続けて映画観に行ってきた。旦那がず〜っと観たいと言っていた映画。戦争の話ってちょっと苦手やけど(残虐シーンとかあるから)これは大丈夫。 ローレライシステムの秘密が少女ってぇぇ!Σ(ノ°▽°)ノ 何...
Weblog: HAPPYMANIA
Tracked: 2005-11-29 01:14

ローレライ
Excerpt:  日本のSFX技術も凄いところまできたのだなぁって思える反面。それを生かすために
Weblog: 海を見ていた
Tracked: 2005-11-29 06:39

ローレライ☆独り言
Excerpt: TOHOが製作してるから、これは絶対2週間切りもないし、上映時間だって1日フルにあるだろうって思ってはいたんですけど『ローレライ』観てきました^^;;;えーーっと1945年が舞台なんですよね^^;;;...
Weblog: 黒猫のうたた寝
Tracked: 2005-11-29 06:54

作り手のプライド。
Excerpt: 今日は選挙特番ばかりなので、DVDでも借りてこようとお店へ。特に決めているものもなかったので、色々店内を見つつ、手に取ったのが『ローレライ』“愛するものを守りたい。祖国を、彼女を、そして未来を????...
Weblog: rssquare
Tracked: 2005-11-29 06:56

今日の一本 #2…『亡国のイージス』
Excerpt: 『宇宙戦争』に引き続き、『亡国のイージス』を観ました。 コチラも『宇宙戦争』同様
Weblog: MerrySTYLE BLOGS
Tracked: 2005-11-29 10:54

ローレライ/劇場公開
Excerpt: 監督:樋口真嗣 出演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、石黒賢、國村隼    橋爪功
Weblog: あまんしゃぐめの大好きDVD生活
Tracked: 2005-11-29 11:22

ローレライ
Excerpt: 《ローレライ》 2004年 日本映画 潜水艦 伊507は原爆投下を阻止できるの
Weblog: Diarydiary!
Tracked: 2005-11-29 12:18

CINEMA●STARR 「ローレライ」
Excerpt: 監督 樋口真嗣 原作 福井晴敏 出演 役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、他 太平洋戦争終結間近、アメリが海軍が恐れ伝説の魔女の名を呼ばれる日本の潜水艦「ローレライ」が密かに命令を受け、出撃する...
Weblog: しっかりエンターテイメント!
Tracked: 2005-11-29 15:03

ローレライ
Excerpt: 試写会に行ってきました。大きめのホールでやってたんですけど、着いたら会場の外までずらーっと列が続いていてびっくり。さすが話題作だなあ・・・。肝心の映画の内容なんですが??
Weblog: EEL BLOGSTYLE
Tracked: 2005-11-29 20:39

ローレライ
Excerpt: 作品:LORELEI/ローレライ監督:樋口真嗣主演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤真一、石黒賢、佐藤隆太、ピエール瀧、KREVA、上川隆也公開:2005年 日本映画館ローレライ世界初の”原...
Weblog: のんびりぐ〜
Tracked: 2005-11-29 21:20

ローレライ
Excerpt:  3月10日、東京大空襲の日に観に行きました。今回は、珍しくあちこちのレビューを読んでから観に行くという反則技をとってしまったのです。すると、アニメオタク、ヤマト、ガンダム、エヴァ、『U-ボート』、『...
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2005-11-29 21:32

『ローレライ』
Excerpt:  乗員70名 祖国を守るため、彼女を守るしかなかった・・・。 全長110mの艦内で、彼らが描き出した未来とは。■監督 樋口真嗣■原作 福井晴敏(『亡国のイージス』)■脚本 鈴木智■キャスト 役所広司、...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2005-11-29 22:10

「ローレライ」試写会にて
Excerpt: 3月6日日曜日に北日本新聞サービスセンター 映画の集い 『ローレライ』試写会が開かれ、抽選に当たったので独りで淋しくいってきました。北日本新聞とは富山県で発行されている地方新聞です。富山県、て日本の真...
Weblog: xina-shinのぷちシネマレビュー?
Tracked: 2005-11-29 22:18

ローレライ
Excerpt: 多分、この映画のブログを書く人は同じことを書くと思う。でも、あえて書く。作者の福井氏が唱えるように、“ガンダム”の影響を受けている。そして、“宇宙戦艦ヤマト”みたいだ。絹見真一(役所広司)はブライト(...
Weblog: うぞきあ の場
Tracked: 2005-11-29 23:31

ローレライ
Excerpt: 原作モノの映画を見た後は、普段の私だったら必ず書店に足を運ぶのだけれど、もう無理だ全く読む気にならない先に読んどきゃ良かった原作は評判高かったのだからでも、もう今更、意気消沈です多分、今後手出しする事...
Weblog: angle cafe*
Tracked: 2005-11-29 23:47

『ローレライ』
Excerpt: ------『ローレライ』って潜水艦の映画だよね。どうだった? おや、顔が暗い。「映画って、数多く観れば観るほど記憶として蓄積されていくだろ。すると、どうしても同ジャンルの映画、同テーマの映画と比較せ...
Weblog: ラムの大通り
Tracked: 2005-11-30 00:22

ローレライ
Excerpt: ローレライ スタンダード・エディション役所広司 福井晴敏 樋口真嗣 ポニーキャニオン 2005-08-19売り上げランキング : 264Amazonで詳しく見る by G-Toolsローレライ観まし...
Weblog: I Love Movie!【ホームシアター映画日記】
Tracked: 2005-11-30 08:07

【ローレライ】の正体。
Excerpt: 毎度の話になってきましたが、できる後輩が試写会に誘ってくれました。今週末公開の【ローレライ】です。戦争映画にはあまり魅力を感じなかったのですが、豪華キャストはかなり魅力的。なので試写会で観れて嬉しかっ...
Weblog: Fun is ;
Tracked: 2005-11-30 09:23

ローレライ / 樋口真嗣
Excerpt: 基本的に作品・製品系は、気に入ったものをほめる記事を載せるというのがマイルールなのだが、樋口監督は大ファンなのでその限りではない。というと貶すのかというとそういう訳でもないんだが一応おことわり。平成ガ...
Weblog: Not-Boiled
Tracked: 2005-11-30 09:54

ローレライ@メイキングを見ました。
Excerpt: 日本初の本格的潜水艦映画「ローレライ」のメイキング番組を見ました。【あらすじ】3個目の原子力爆弾が、米国で作成された。標的は、わが国、日本である。「東京を見殺しにするな!」の号令の元、エリートではない...
Weblog: @@みてござる<僕らの宝島>
Tracked: 2005-11-30 10:41

ローレライ
Excerpt: 今更ですが・・・・・3月に見ました。とても心の中が熱くなりました。柳葉がとても良かった!家族愛を一番強調できていた!日本に生まれたならば、全員が見てほしいと思いました。史実には正しくなくても魂が・・・...
Weblog: ドリアンいいたい放題
Tracked: 2005-11-30 10:52

ローレライ(試写会)
Excerpt: 「ローレライ」観て来ました。うーん。感想を書くのが難しい…全体的な感想としては、満足と不満足が混在しているような気持ちです。胸に何か引っかかってるような感じ。絶対また観たい!!というのともちょっと違う...
Weblog: Movies!!
Tracked: 2005-11-30 14:58

やっと観た『ローレライ』
Excerpt: なぜ「やっと」か。2月24日、東京では珍しく試写会に当たったのに、仕事で間に合わなかった。3月4日、公開前日に前売り券を買った。翌日、行こうと思ったがパチンコにハマっ
Weblog: お初にお目にかかります
Tracked: 2005-11-30 16:32

「ローレライ」
Excerpt: 監督 樋口真嗣 原作 福井晴敏「終戦のローレライ」 キャスト 役所広司・・・ 絹見真一  妻夫木聡・・・ 折笠征人       柳葉敏郎・・・木崎茂房 香椎由宇・・パウラ・A・エブナー    ...
Weblog: やっかいな日に限って空は激しく晴れている。
Tracked: 2005-11-30 17:42

ローレライ
Excerpt:  敵艦の耳をも酔わす魔女の唄 守り残して未来を託す・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・★★★★ 2005 日本 監督:樋口真嗣潜水艦映画の醍醐味といえ...
Weblog: 映画短歌・せんかいへき blog
Tracked: 2005-11-30 20:06

ローレライ
Excerpt: 製作国:日本公開:2005年3月5日監督:樋口真嗣原作:福井晴敏 「終戦のローレライ」出演:役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、堤真一、石黒賢、ピエール瀧、佐藤隆太、鶴見辰吾 他製作費12億円もか...
Weblog: 外部デバイスへの記録
Tracked: 2005-12-01 07:03

ローレライ観に行きました。
Excerpt: 私的には、戦争映画は嫌いな方なのであまり気は進まなかったんですけどね。(´д`)ネタばれはしたくないので、あまり語りませんが感想と言えばアニメ観ている様な感じでしたねえ。CGをふんだんに使ってたから当...
Weblog: 愛しのボンミイ
Tracked: 2005-12-01 13:40

#10:ローレライ (試写)
Excerpt: いよいよ、明日3月5日(土)公開! 公開されますたっ♪先日試写会にて鑑賞してきました。この『ローレライ』は、先日観た『Uボート』とは違い、その当時に理想とされていたであろう”日本男児のあるべき姿”が強...
Weblog: ::あしたはアタシの風が吹く::
Tracked: 2005-12-02 14:05

『ローレライ』試写会/東京国際フォーラム
Excerpt: 東京国際フォーラム初上陸!!デカイ!キレイ!!何だコレ!!!3Fからスクリーンを見下ろす感じで観たんだけど、意外と観やすかった。あと音響がスゴイね。流石、世界最高の音響システムで知られるジョージ・ルー...
Weblog: 『世界の中心で、愛をさけんでると思ったら、中心から微妙にズレてた・・・』
Tracked: 2005-12-02 22:47

★★★「ローレライ」役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇
Excerpt: 役所広司さんをはじめ、役者が燃えている!柳葉敏郎さんも、情熱的でアッチッチ(笑)。いかにも何か企んでいそうな石黒賢さん、青春って感じの妻夫木くんも良かったです。役者の魅力は楽しめたけど、物語は微妙。漫...
Weblog: こぶたのベイブウ映画日記
Tracked: 2005-12-03 02:56

『ローレライ』
Excerpt: 『ローレライ』の試写会に行ってきた{/star/}戦争で、潜水艦の映画って嫌いなんだよね〜。はじめてみた戦争の潜水艦映画(タイトルも全く覚えてない・・・)が最悪で。。。それ以来、そういう系は避けてきた...
Weblog: Diary of Peace☆
Tracked: 2005-12-03 19:33

映画「ローレライ」
Excerpt: 期待を裏切らない、すごくすごく熱い物語! 結構人間くさいドラマが好きだったりする
Weblog: RAKUGAKI
Tracked: 2005-12-04 09:03

ローレライ
Excerpt: 監督:樋口真嗣 原作:福井晴敏「終戦のローレライ」 映画 日 05 ☆☆☆ 思っ
Weblog: TRUTH?ブログエリア
Tracked: 2005-12-04 16:05

ローレライ
Excerpt: う〜ん、イマイチ〜。というか、ちょっとガッカリの作品。第二次世界大戦終戦間近。米国により広島に原子爆弾が投下される。ドイツより接収した最新鋭の潜水艦伊507にて、広島に続く本土への原子爆弾投下を阻止す...
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2005-12-05 00:16

ローレライ
Excerpt: 福井晴敏の小説「終戦のローレライ」の映画化作品。 小説とは多少違うらしい。第2次大戦末期、主人公の海軍新兵・折笠征人は、未だ知らされぬ任務のため親友の清永と広島の呉軍港??
Weblog: impression
Tracked: 2005-12-09 19:12

ローレライ
Excerpt: ローレライローレライ(Lorelei または Loreley)はドイツ・ライン川沿いにある大岩。古来から観光地として有名で、この岩を含むライン渓谷上流中部が世界遺産に指定されている。⇒ドイツの世界遺産...
Weblog: 日本の文化
Tracked: 2005-12-10 15:07

「ローレライ」と「ロング・エンゲージメント」
Excerpt: 金曜は日中はまずまずの体調だったのですが、夜お風呂から上がったら急に痛みが激しくなって、2時間くらいうんうん唸っておりました。いったい何でこんなになっちゃうんでしょう? この1週間病院と違って動くよう...
Weblog: マクノスケblog
Tracked: 2005-12-14 07:12

映画『ローレライ』貴方は何点?
Excerpt: この映画、10点満点なら貴方は何点と評価しますか?そしてもし良かったら、どの俳優さんが特に気になったのかも教えていただけるとありがたいのですが・・・是非ご協力ください(^^)※自分が観に出かけて・・・...
Weblog: 本と映画と音楽と・・・お酒が好き
Tracked: 2005-12-17 16:10

映画『ローレライ』貴方は何点?結果報告!
Excerpt: いつも 『この映画、貴方は何点?』 にご協力いただきありがとうございます!今回ご報告させていただくのは、これからも公開が何本も控えている福井晴敏氏原作の潜水艦映画『ローレライ』です。ハリウッドの特撮技...
Weblog: 本と映画と音楽と・・・お酒が好き
Tracked: 2005-12-17 16:11

試写会「ローレライ」
Excerpt: 試写会「ローレライ」開映18:30@イイノホール「ローレライ」2005年 日本配給=東宝原作=福井晴敏、監督=樋口真嗣、製作=亀山千広出演=役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、石黒賢、小野武彦、佐...
Weblog: こまったちゃん。のきまぐれ感想記
Tracked: 2005-12-17 19:34

「ローレライ」
Excerpt: 小学生の頃は本読むのも好きで、学校の図書館にあった児童向けのアルセーヌ・ルパンや少年探偵団はほぼ全巻読みました。それらに続いて好きだったのが、第二次世界大戦の「ミッドウェイ海戦」「レイテ沖海戦」など日...
Weblog: the borderland
Tracked: 2005-12-18 01:14

『ローレライ』2005年28本目
Excerpt: 鋼鉄の魔女 『ローレライ』潜水艦モノにハズレなしとは云うけれど日本では…第二次世界大戦末期。広島に新型爆弾が投下され広島は壊滅。幾多の命が失われた…原子爆弾である。もはや戦局は如何ともし難く、国力・技...
Weblog: 映画とJ-POPの日々
Tracked: 2005-12-20 22:09

ローレライ(3月7日加筆)
Excerpt: 私がここ以外にに書いたローレライ関連の記事です。 03/01「ローレライの予告を見て…」 03/03「伊507って…」 03/06「ローレライ(3月7日加筆)」 03/10「ローレライのフィギュア」 ...
Weblog: lunatic's 映画評
Tracked: 2006-01-10 22:35

★「ローレライ」、≪60の謎≫ よせば良いのに再観したよ(笑)前編★
Excerpt: 「ローレライ」 (2005) 日本監督:樋口真嗣製作:亀山千広プロデューサー:臼井裕詞 市川南甘木モリオ製作総指揮:島谷能成 関一由千草宗一郎 大月俊倫協力プロデューサー:山田健一原作:福井晴敏『終...
Weblog: ★☆カゴメのシネマ洞☆★
Tracked: 2006-02-12 09:45

★「ローレライ」、≪60の謎≫ よせば良いのに再観したよ(笑)後編★
Excerpt: 「ローレライ」 (2005) 日本監督:樋口真嗣製作:亀山千広プロデューサー:臼井裕詞 市川南甘木モリオ製作総指揮:島谷能成 関一由千草宗一郎 大月俊倫協力プロデューサー:山田健一原作:福井晴敏『終...
Weblog: ★☆カゴメのシネマ洞☆★
Tracked: 2006-02-12 09:45

ローレライ
Excerpt: 2005 日本 128分 【監督】樋口真嗣 【脚本】鈴木智 【出演】役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇、石黒賢 他 【製作総指揮】島谷能成、関一由、千草宗一郎、大月俊倫 【配給】東宝 【スト...
Weblog: 酒池肉林・映画歓楽街
Tracked: 2006-02-17 17:20

エヴァ&ローレライ パウラ最高のブロク紹介
Excerpt:    Immortality  〜永遠なるもの〜 パウラ・アツコ・エブナー 鋼鉄の魔女にして救国の聖少女 救国の聖少女にして純愛の戦乙女 君は永遠の存在で、 史上最高のヒロインだ パウラーでカシ...
Weblog: パウラ最高 〜おかえりなさい。綾波レイ〜
Tracked: 2006-04-28 01:02

ローレライ
Excerpt: 評価★1点(満点10点) 監督:樋口真嗣主演:役所広司 妻夫木聡 柳葉敏郎  石黒賢 香椎由宇2005年 128min1945年夏世界は略奪と争いに満ち、人々は生きる希望を失ってい...
Weblog: Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆)
Tracked: 2006-08-21 17:00

エヴァ&ローレライ 日本の守護女神ローレライ
Excerpt: 日本の守護女神ローレライ パウラ・温子・エブナー、伊507、 ナチスドイツの科学の結晶にして、帝国最後の希望。 海幽霊の死神の眼とされてなお、心に抱く希望の光。 人間兵器の牢獄から漏れ差込む一条の光は...
Weblog: パウラ最高 〜おかえりなさい。綾波レイ〜
Tracked: 2006-08-23 02:51